制作 昭和の口金を生かした縦型ビーズ刺繍バッグ 2025.11.16 ビーズ刺繍バッグに生まれ変わる昭和の口金 こちらに書いていたNatio社のビーズ刺繍 あとは背景のグラデーションを残す所まで進みました 亡き姑の昔のバッグから口金だけ外して、リメイク縦型のミニバッグになります こちらは後ろ側 口金に付いている紫と青のガラス玉この色合いを生かして先生と相談しながら配色しました デザインはガラス玉の丸と、竹をイメージしたオリジナルですあとは背景の紫と茶を縫って完成 ここの所ありがたいなと感じている事私にビーズ刺繍があって良かったどんな精神状態でも毎日ただ黙々と刺繍をしていると、感情が鎮まっていくから頭がほぐれていく感じがします色々な出来事が降りかかってくるのは避けられないので心を平らに保っておくためにビーズ刺繍があって良かったです 秋の新作と、つれづれ 前の記事 ディスプレイ什器の家が出来て飾りつけが多様に 次の記事